雪国を旅する、とっておきの時間

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018 ガイド付の日帰りツアー


大地の芸術祭2018の話題の新作と昼食を巡るオフィシャルツアー。越後湯沢駅発着、期間中毎日運行するガイド付の日帰りツアーで、「カモシカぴょんぴょんコース」、「シャケ川のぼりコース」の2コースをご用意。アート作品だけでなく、豊かな食文化が息づく越後妻有の新鮮な夏野菜を味わう昼食、河岸段丘にみられる起伏に富む大地、里山の生活の創意工夫、山間を流れる大小異なる川の流れの景色も楽しむことができる。

カモシカぴょんぴょんコース


〈作品見学一覧〉
清津峡トンネル(マ・ヤンソン/MADアーキテクツ《ペリスコープ》《ライトケーブ》)
越後妻有清津倉庫美術館
磯辺行久「信濃川 水の路プロジェクト」
磯辺行久《サイフォン導水のモニュメント》
奴奈川キャンパス
鞍掛純一+日本大学芸術学部彫刻コース有志《脱皮する家》、星峠の棚田
松代商店街(金氏徹平、ムニール・ファトゥミ、アデル・アブデスメッド、豊福亮ほか)
まつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」
越後妻有里山現代美術館[キナーレ](レアンドロ・エルリッヒ《Palimpsest》、『2018年の〈方丈記私記〉展』ほか
日比野克彦《喫茶TURN》、ひびのこづえ《10th DAY MARKET》

〈昼食〉
TSUMARI KITCHEN (奴奈川キャンパス)

MAD Architects、作品イメージ

ムニール・ファトゥミ、作品イメージ

レアンドロ・エルリッヒ、作品イメージ

磯辺行久、作品イメージ

磯辺行久記念 越後妻有清津倉庫美術館(So Ko)、室内展示風景

金氏徹平

奴奈川キャンパスランチ

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018 「カモシカぴょんぴょんコース」
行程
9:20越後湯沢駅東口集合
9:30越後湯沢駅東口発
17:50十日町駅西口(途中下車可)
18:45頃越後湯沢駅東口到着
*往路の十日町駅西口立寄りはありません。
人数40人/最少催行2名
期間2018/7/29~2018/9/17
料金9,800円 ※昼食、作品鑑賞料、バス代含む
予約先
越後交通株式会社 / アソビュー

シャケ川のぼりコース


〈作品見学一覧〉
シュー・ビン《裏側の物語》
ナカゴグリーンパーク「里山アートどうぶつ園」、「野投―スペクトラム展」
越後妻有里山現代美術館[キナーレ](レアンドロ・エルリッヒ《Palimpsest》、『2018年の〈方丈記私記〉展』ほか
日比野克彦《喫茶TURN》、ひびのこづえ《10th DAY MARKET》
鉢&田島征三 絵本と木の実の美術館
トビアス・プートリッヒ《太田島公園》
ジミー・リャオ《Kiss & Goodbye・思い出ポスト》
ダミアン・オルテガ《ワープクラウド》
越後妻有「上郷クローブ座」
C.ボルタンスキー+J.カルマン《最後の教室》
C.ボルタンスキー《影の劇場》

〈昼食〉*以下の3か所のうちのいずれか
越後しなのがわバル(越後妻有里山現代美術館[キナーレ])
うぶすなの家
越後妻有上郷クローブ座「レストラン」

Jimmy Liao_Kiss & GoodBye_photo Gentaro Ishizuka

うぶすなの家、(昼食)

ダミアン・オルテガ、作品イメージ

絵本と木の実の美術館

上郷クローブ座レストラン

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018 「カモシカぴょんぴょんコース」
行程
9:20越後湯沢駅東口集合
9:30越後湯沢駅東口発
10:20十日町駅西口(こちらでも乗車できます)
18:10十日町駅西口(途中下車可)
19:15頃越後湯沢駅東口到着
人数40人/最少催行2名
期間2018/7/29~2018/9/17
料金9,800円 ※昼食、作品鑑賞料、バス代含む
予約先
越後交通株式会社 / アソビュー





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雪国観光舎(無休 9:00~18:00)

TEL 025-785-5353