雪国を旅する、とっておきの時間

縄文スノーハイク


世界4大文明よりも古い頃、この地に雪と森と共生する雪国縄文文化が営まれていました。約半年もの間、雪に覆われる冬を先人たちはいったいどうやって過ごしてきたのでしょうか。スノーシューを履いて、ガイドと一緒に縄文住居へと向かって雪原を歩きましょう。3mはある雪に埋もれた縄文住居はまるで大きなかまくらのようですが、中に入ると火が焚かれていて思ったよりもあたたかいんです。揺れる炎を見つめながら、はるか縄文時代に思いを馳せてみませんか。

縄文スノーハイク内容紹介


縄文人も歩いたであろう森を行く。起伏がゆるやかでとっても歩きやすい。

森を抜けて雪原に出ると縄文住居が出現

火を囲みながらのランチタイム。縄文住居の中は意外に暖かくて過ごしやすい

行程9:10越後湯沢駅
10:15石原橋バス停
森の中のカフェでコーヒーとレクチャー
雪の森をスノーシュー体験
縄文住居にて焚き火を囲んでランチ
14:40十二の木バス停発
15:30越後湯沢駅着
料金お問い合わせください
期間1月中旬〜3月下旬
期間は気候によって変動します
ツアーの内容は2017年3月時点のものです





とっておきの時間をサポートします

宿から体験までご要望に応じて、あなただけの滞在プランを手配させていただきます。

雪国観光舎(無休 9:00~18:00)

TEL 025-785-5353