諏訪社の大杉
湯沢町
駒子が涼んだ大杉
小説『雪国』で、ヒロイン「駒子」が涼をとった大杉の下は、作者の川端康成が作品の構想を練った場所と言われている。樹齢400年。湯沢町指定天然記念物。
住所 新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢
諏訪社の大杉を含むモデルコース
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。」で始まる小説「雪国」。島村が下車した越後湯沢駅をスタート地点に、文学の世界をたどる散策コースです。物語に登場する実在の場所を訪れ...
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諏訪社の大杉とその周辺
諏訪社の大杉への行き方
越後湯沢駅西口から徒歩約26分
最寄のバス停
湯沢駅前(YS02他)バス停から1.9km
自動車で行く場合
東京方面から湯沢ICから6分
新潟方面から湯沢ICから6分
近くにはこんな施設があります
諏訪社
湯沢草創の頃から村を見守る神社
「かすみの間」文学資料室
川端康成を感じる
山の湯
川端康成も浸かったという、源泉かけ流しの湯
湯本薬師堂
湯元温泉とともに歴史を刻んできたお堂
湯沢スキー神社
布場スキー場内にある神社
駒子の湯
小説『雪国』のヒロイン「駒子」の名がついた温泉
ゆざわ健康ランド
健康に良い「天然ラジウム鉱石泉」
湯之沢入口(MY07)バス停
(冬期のみ)ガーラ湯沢スキー場バス停
JRガーラ湯沢駅