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最新レビュー
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祭りのなかの「のっとれ!松代城」のみのレビューとなります。 平成22年は400名の戦士が松代城奪還に向けて3.5キロの雪道・山道・障害物に挑みました。 雪も潤沢にあり、攻略しがいのある障害物がわれわれの前に立ちはだかりましが、通常参加者のほかに仮装をした歌舞伎者たちも最後までコースを攻略し、非常に盛り上がり満足できました。 雪を使ったイベントは降雪状況に影響を受けやすいので、年次間差はあると思いますが是非参加していただきたいイベントです。 ※CAFEの日記に写真を掲載させていただきましたので参考にしてください
review at 2010/03/14 16:54
スキー場も併せて南魚沼に来たお客さん達に最も喜んでもらえているスポットの一つです。 四合目までのロープウェー利用で、ちょっときつめのハイキング気分で山頂近くまで行くことができますので、体力に自信のない方はこちらからをおすすめします。体力に自信がある方達は大倉や大崎など麓からの登山にチャレンジしてみてはいかがでしょうか? 2009年は大河ドラマの影響か、例年に比べお客さんが多かった様な気がします。 ※鎖場の写真等をCAFE日記に掲載させていただきますのでご参考に
review at 2010/03/07 12:50
同窓会で利用したキャンプ場です。 天候には今ひとつ恵まれない比でしたが、きれいな施設で非常に良かったです。女性や子供もバンガローもあるため、利用しやすいと思います。 また、天竺の里までは車で行けますが、その先の裏巻機渓谷がお勧めです。 特に紅葉時期の滝周辺は正に大自然を満喫できます。 ※秋の裏巻機渓谷の写真をCAFE日記に掲載しますのでご参考に
review at 2010/03/06 16:50
屋台は地元の自給自足で地元の料理を中心に楽しめます。 ほんやら洞(かまくら)では六日町の行政区毎に甘酒等が振る舞われており、まさに「地域の祭り」と言った雰囲気が味わえます。 やはり炙ったかじかを日本酒の熱燗に付けた「かじか酒」は南魚沼の冬の味覚として外せません。 長時間雪の上で楽しむので足回りの強化と温度の確保が必要です。 ※平成22年のステージ写真を一部CAFE日記に掲載しますのでご参考に。
review at 2010/03/04 18:21
津南のひまわり広場といえば、ひまわり迷路。昨年のひまわり迷路はかなり難易度が高かった。大人でも十分楽しめる。家族でちょっとした探検気分が味わえます。 迷路の途中で夕立がきそうになったのには、ちょっと焦りました。(笑)
review at 2010/03/03 06:52
スキーとダム好きにはたまらない場所の一つです。 5月のGWまで滑れますし、日本一堤高が高い重力コンクリート式ダムの奥只見ダム(157m)も見ることができます。 なお、日本一高い堤高を誇るダムはドーム型アーチ式の黒部ダム(186m・富山県立山町)、2番目はロックフィル式の高瀬ダム(176m・長野県大町市)です。 ※スキー場から取った奥只見ダムの写真をCAFE日記に掲載しますのでご参考に
review at 2010/03/02 08:31
楽養館にお世話になりましたが、いかにも「効きそう」な温泉でした。 入った瞬間、結晶化した成分がジャリッと音がするぐらいです。 ぬるめのお湯にじっくり入れ、芯から温まる感じで私好みの温泉です。 食堂では栄村名産(?)のぎょうじゃにんにく料理も楽しめます。 天気がよいときは風通しの良いベランダで涼みながら食事を取るのは最高です。 交通事情のため、車で行くことが多いのでビールを一杯というわけに行かないのが残念ですが・・・ ※食堂からの風景の写真をCAFEの日記に掲載しておきますのでご参考に
review at 2009/12/01 20:55
主にスキーで利用しています。 晴れた日の朝一番で山頂から望む南魚沼市街と山々は絶景です。 夏~秋はお客さんと軽めの登山を楽しむときも使用してます。 ※冬のロープウェー関係の写真はCAFEの日記に掲載しますのでご参考に
review at 2010/02/28 13:08
秋山郷に出かけたときは、県境のここでいつも一服します。 滝に向かう途中は左右が田んぼで、石垣から蛇が顔を出すこともしばしば。 丸太と間違えられた大蛇の子孫かもしれません。 春の新緑の中の滝もなかなか見ごたえがあります。 ※写真はCAFEの日記に上げさせてもらいますので参考に
review at 2010/02/26 19:32
 美人林のブナ林をスノーシューで歩く体験ができます。  里山の恵み案内人の保坂さんの暖かみのあるご案内とオカリナ演奏、そして囲炉裏を囲んで、甘酒を飲みながら乾燥大根を口に運べば、雪国ならではの豊かな暮らしぶりに感動を覚えることでしょう。  キョロロ自体が、鎌首をもたげている蛇をモチーフにしていますが、 中にもアオダイショウやマムシシマヘビなど生きている蛇がいたりして ちょっとびっくりでした。  アクリルの壁越しに、3m積もった雪の層が観察できたり 里山の蛙の鳴き声を聞くことができたりと勉強になるうえ、階段のぼりで体力づくりもできますよ。
review at 2009/11/28 09:18
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