ホーム 事業紹介 雪国文化研究WGシンポジウム
事業紹介
雪国文化研究WGシンポジウム『地域を広げて見て・学ぶ』
文化財を活かした観光振興を考える
雪国観光圏の取組を広くみなさまにご紹介するシンポジウム。今回は特に今年度取り組んでいるワーキンググループのうちで、「雪国文化研究ワーキンググループ」の取組を紹介し、文化財を生かした観光振興について地域のみなさまや関係者の方々と一緒に考えます。
日程
11月11日(土)
13:00~ 開場
13:30~ 主催者あいさつ

第1部
13:40~ 基調講演
 「観光としての文化財活用」 米村 猛(観光庁 観光地域振興部長)
 「埋蔵文化財の活用と観光」 水ノ江 和同 (文化庁 文化財調査官)

第2部
15:00~17:00 雪国文化シンポジウム パネルディスカッション
 コーディネーター:清水 愼一 (大正大学地域構想研究所教授)
 パネラー:米村 猛(観光庁 観光地域振興部長)/ 水ノ江 和同 (文化庁 文化財調査官)/ いなもと かおり (城マニア・観光ライター)/ 田村 司 (みなかみ町教育委員会生涯学習推進室係長)
17:45~19:45 交流会(会費5000円) 
 ※ご宿泊される方は東映ホテル他近隣宿泊施設をご案内いたします。

11月12日(日)
エクスカーションツアー
 参加費1500円(昼食付)
 城マニア・観光ライターいなもとかおりさんと一緒に荒戸城跡などを楽しく巡ります。

9:00 集合(越後湯沢駅・東口)
 越後湯沢駅(東口)- 荒戸城跡-八木沢-口留め番所-三俣宿場-伊米神社-昼食会場
12:00 昼食後解散 
 (越後湯沢温泉通りの「福味」にてキノコや郷土料理予定)

ご宿泊
1泊朝食付き8000円税込(越後湯沢温泉)の宿泊施設をご用意します。
(お部屋は定員ベースの料金です。シングルを希望される場合は別途追加料金がかかります)
施設の詳細については、申込後に雪国観光舎越後湯沢温泉よりご連絡します。
※ご宿泊代金は、宿泊当日にご利用のお客様より宿泊施設へ直接お支払いただきます。
※お客様のご都合により予約を取り消しされる場合、取消料がかかることがありますのでご注意ください。
※参加締切後の宿泊に関するお問い合わせ先 
雪国観光舎越後湯沢温泉 TEL025-785-5353 TEL025-785-6767
日時
11月11日(土)、12日(日)
会場
湯沢東映ホテル
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢3459
TEL025-784-2150
参加費
無料(先着130名様)
※交流会 会費5,000円
※12日のエクスカーション 参加費1500円
申込
お電話、FAX、Eメールにて10月31日までにお申込みください。

一般社団法人雪国観光圏事務局
TEL 025-785-5222
FAX 026-785-6767   
メール info@snow-country.jp

メールフォームでも受け付けます。イベント名称に「シンポジウム」と明記お願いします。
・交流会ご参加の方=Aにチェックしてください。
・12日エキスカーションご参加の方=Bにチェックしてください。
交通のご案内
電車の場合 上越新幹線/上越線 越後湯沢駅から徒歩8分
車の場合 関越自動車道 湯沢ICから車で5分
運営体制
主催 :雪国観光圏推進協議会
共済:一般社団法人湯沢町観光協会
主管:一般社団法人雪国観光圏
企画:雪国文化研究ワーキンググループ
後援
新潟日報社、湯沢町、南魚沼市、みなかみ町、魚沼市、十日町市、津南町、栄村、湯沢町教育委員会、南魚沼市教育委員会、みなかみ町教育委員会、魚沼市教育委員会、十日町市教育委員会、津南町教育委員会、(一社)南魚沼市観光協会、(一社)みなかみ町観光協会、(一社)魚沼市観光協会、(一社)十日町市観光協会、津南町観光協会
チラシダウンロード
雪国文化研究WGシンポジウム『地域を広げて見て・学ぶ』チラシ
雪国観光圏について
サポーター会員について
事業紹介
表記ルールについて
登山について
お問い合わせ